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留萌市〜カズノコのまち〜
留萌市(るもいし)はニシン漁と炭鉱のまちとして発展。戦後、水産資源の枯渇や炭鉱の閉山により水産加工へとシフト。贈答用のカズノコをヒットさせ、国内シェア50%、加工生産日本一を誇ります。「井原水産」さんが販売する最高の酒の肴、「カズチー」発祥の地。...
うらのりょうた
2022年6月9日読了時間: 1分
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増毛町〜ボタンエビのまち〜
毛を増やすと書いて増毛町(ましけちょう)。町名の由来はニシンを求めてカモメがたくさん飛んでくることから、アイヌ語で「カモメの多いところ」を意味する「マシュキニ」又は「マシュケ」が転じたものとされています。 道北で最も古い歴史を誇る港町で、「旧商家丸一本間家」など明治、大正、...
うらのりょうた
2022年6月8日読了時間: 1分
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小平町〜ニシンのまち〜
炭鉱やニシン漁で栄華を極めた小平町(おびらちょう)。 "ニシン御殿"である「旧花田家番屋」は当時は雇い人が200人を超えたそうです。明治時代に建築され、道内で現存する番屋では最大の規模を有し、建造物では最北端の国指定重要文化財。...
うらのりょうた
2022年6月7日読了時間: 1分
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苫前町〜風車のまち〜
「風車のまち」といわれる苫前町(とままえちょう)。 古くから日本海から吹く強風に悩まされてきた苫前町ですが、1970年代からは悩みを逆手に取って凧上げ大会を開催したり、風力発電を導入。今では日本最大の風力発電銀座となりました。...
うらのりょうた
2022年6月6日読了時間: 1分
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羽幌町〜甘エビのまち〜
羽幌町(はぼろちょう)はかつて炭鉱で栄えたまちですが、現在は豊富な観光資源を生かしてまちおこしをしています。 自慢は夕日と温泉。「はぼろ温泉サンセットプラザ」はまちのランドマーク的な存在です。 漁業が盛んで甘エビの水揚量日本一。ホテル内の「二島物語」さんで食べた甘エビ丼は至...
うらのりょうた
2022年6月5日読了時間: 1分
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初山別村〜金比羅神社のまち〜
初山別村(しょさんべつむら)で訪れたいのが村最大の観光スポットである「みさき台公園」。 国道232号線と日本海の間に広がる公園で、公園全体が「道の駅 ロマン街道しょさんべつ」に登録されています。 敷地内には金比羅岬、金比羅神社、温泉宿泊施設(岬センター、岬の湯)、天文台、オ...
うらのりょうた
2022年6月4日読了時間: 1分
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遠別町〜最北の水田のまち〜
遠別町(えんべつちょう)は日本最北の水田の地です。過去にはさらに北でも稲作を試みましたが、凶作に見舞われ酪農に切り替えるなどして荒廃したそうです。 世界的に見ると遠別町より北でも稲作は行われていますが、それらは陸稲であり、水稲としては世界最北とされています。...
うらのりょうた
2022年6月3日読了時間: 1分
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天塩町〜天塩川のまち〜
天塩町(てしおちょう)は天塩川の河口にあるまちです。 天塩川は士別市から天塩町にかけて流れる一級河川で、本流の長さ256㌔㍍に及ぶ日本で4番目(北海道で2番目)に長い川です。 古くは舟運で栄え、中流の音威子府村には「北海道命名之地」もあります。興味深いのは違和感を感じるほど...
うらのりょうた
2022年6月3日読了時間: 1分
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幌延町〜サロベツ原野のまち〜
幌延町(ほろのべちょう)の「名山台展望公園(めいざんだいてんぼうだい)」はサロベツ原野、日本海の向こうに浮かぶ利尻島の利尻富士などを一望できる景勝地。サロベツ原野は湿原の中でも低温・過湿で塩類の乏しい貧栄養の所にできる「高層湿原」として日本最大の面積を誇ります。...
うらのりょうた
2022年6月2日読了時間: 1分
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