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七飯町〜大沼のまち〜

  • 執筆者の写真: うらのりょうた
    うらのりょうた
  • 2022年8月19日
  • 読了時間: 1分

駒ケ岳の噴火活動により誕生した七飯町(ななえちょう)の大沼(エリア)。

大沼(手前は函館本線)

大沼、小沼などの湖沼に多数の溶岩塊や小島が浮かぶ景勝地です。国定公園に指定されており、三保の松原(静岡県静岡市)、耶馬溪(大分県中津市)とともに、日本新三景の1つにも選ばれています。

道の駅なないろ・ななえ

キャンピングカーがたくさん停車していました

戦後は隣接する函館市のベッドタウンとして発展しました。

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日本1718景とは

「私のまちは何もないよ」

自己紹介でよく聞くセリフです。
大学時代、この言葉に違和感を覚えたことを

きっかけに12年かけて日本を踏破。

すべてのまちに魅力があるはずだし、

すべての人がまちに誇りを持ってほしい。
知らないまちを知ったり訪れるキッカケをつくり、
日本の津々浦々が盛りあがるようにー

そんな願いから、このサイトができました。

 

コンセプトは

1分で読める全市町村観光サイト。

では、みなさま、よい旅を。

 

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