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相模原市~さがみはら新都心のまち〜

  • 執筆者の写真: うらのりょうた
    うらのりょうた
  • 2019年1月23日
  • 読了時間: 1分

更新日:2023年6月7日

最大の見どころ:さがみはら新都心 相模原市(さがみはらし)はさがみはら新都心のまちです。市では「さがみはら新都心」を掲げて発展を目指しています。リニアの駅もできる予定で、神奈川県内でも熱いまちの1つでしょう。市制施行は1954年です。当時の人口は10万人にも満たない数字で県下10番目に過ぎませんでした。しかし、1960年に10万人、1967年に20万人、1971年に30万人、1977年に横須賀市を超え横浜市と川崎市に次ぐ県下3位となる40万人、1987年に50万人、2000年に60万人とまるで某テレビゲームのように着実に数字を伸ばしていきます。2007年には2町を編入合併し、人口70万人を突破しました。これは、戦後に市制施行され、新設合併ではなく編入合併のみの市では最も多い数字です。2010年には政令指定都市になりました。


自然も多く残っており、北部の相模湖を中心に観光地になっています。相模湖駅周辺をシルバーウィークに訪れた際には渋滞がひどかったです。JRの駅としては相模原より橋本の方が栄えていると感じました。橋本では激しく人々が乗り降りしていました。

相模湖

勝瀬橋

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日本1718景とは

「私のまちは何もないよ」

自己紹介でよく聞くセリフです。
大学時代、この言葉に違和感を覚えたことを

きっかけに12年かけて日本を踏破。

すべてのまちに魅力があるはずだし、

すべての人がまちに誇りを持ってほしい。
知らないまちを知ったり訪れるキッカケをつくり、
日本の津々浦々が盛りあがるようにー

そんな願いから、このサイトができました。

 

コンセプトは

1分で読める全市町村観光サイト。

では、みなさま、よい旅を。

 

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