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高山市〜飛騨の小京都〜

  • 執筆者の写真: うらのりょうた
    うらのりょうた
  • 2022年2月21日
  • 読了時間: 1分

古くから飛騨地方の中心都市として栄えてきた高山市(たかやまし)。現在も江戸時代の風情が色濃く残っており、「飛騨の小京都」と称されています。全国に小京都は数あれど、高山市は「もはや京都なのでは」と見間違えるほどのまちなみ。外国人からも高い人気を誇り、ミシュランガイドで3ツ星を獲得しました。

昔ながらのまちなみ

安川通り

駅前中央通り

高山陣屋

京都府京都市の四条大橋を思わせます

昭和時代のガソリン価格に驚愕

モンブランをいただきました

2005年に周辺の9町村を巻き込んで合併し、日本一広い自治体となりました。面積は15.5倍の2177.67平方㌔㍍に膨れ上がり、香川県、大阪府、東京都よりも大きな数値に。西から東の長さは81㌔㍍、北から南の長さは55㌔㍍に及びます。一方、2021年現在の人口は東京都1396万人に対して高山市8.3万人と約168分の1です。

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日本1718景とは

「私のまちは何もないよ」

自己紹介でよく聞くセリフです。
大学時代、この言葉に違和感を覚えたことを

きっかけに12年かけて日本を踏破。

すべてのまちに魅力があるはずだし、

すべての人がまちに誇りを持ってほしい。
知らないまちを知ったり訪れるキッカケをつくり、
日本の津々浦々が盛りあがるようにー

そんな願いから、このサイトができました。

 

コンセプトは

1分で読める全市町村観光サイト。

では、みなさま、よい旅を。

 

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